Future&Value

開発エリア概念図

羽田空港とよりスムーズにつながる
新空港線「蒲蒲線」構想。

東急多摩川線と京急空港線をつなぐ新線の構想、それが新空港線「蒲蒲線」。羽田空港と都心を直結し、渋谷・新宿・池袋などの副都心、さらに埼玉、川崎・横浜方面ともアクセスがスムーズに。大田区内の電車移動も便利になります。羽田空港と東京エリアの「未来」と「夢」をつなぐ、注目の構想です。

国家戦略特区
羽田イノベーションシティ&
羽田エアポートガーデン

羽田エアポートガーデン完成予想図

日本の玄関口にふさわしく、世界各地・日本各地から集うビジネス客や観光客をもてなす大規模開発が2020年に完成。ビジネスからショッピング、リラクゼーションまで、あらゆるニーズに応えます。

「リニア中央新幹線」
品川−名古屋間2027年開業予定。

時速500㎞で走行できる超電導リニア方式を採用し、東京(品川)ー名古屋間を最速40分、東京(品川)ー大阪(新大阪))間を最速67分で結ぶリニア中央新幹線。前者は2027年、後者は最短2037年(当初計画2045年)に開業予定。品川駅を起点に、3大都市圏を結ぶ大動脈輸送の2重系化や時間短縮効果による日本の経済・社会活動などのさらなる活性化が期待されています。

羽田空港と成田空港をつなげ、
世界をさらに身近に引き寄せる
「都心直結線」構想。

羽田、成田両空港へのアクセス向上を目的に、成田空港につながる京成押上駅と羽田空港から京浜急行が乗り入れる泉岳寺駅を地下でつなぐ「都心直結線」構想。東京駅近くに新東京駅を新設する計画で、都心から成田、羽田両空港への所要時間の短縮が期待され、訪日外国人増加への対応も図られます。

万一の場合は
住宅ローン債務なしで相続できる

団体信用生命保険で
万一の時にも遺族に遺産を残せます。

ローンの借り入れ条件として加入契約がなされることが多い団体信用生命保険。ローン契約者に万一のことがあった場合、残された家族はローンの返済に困ることなく、契約者が所有していたマンションを相続することができます。
もし賃貸マンションとして活用していた場合は、遺族が引き続き毎月の家賃収入を得られるほか、売却して現金の資産に変えることもできます。

団体信用生命保険(団信)とは…

団体信用生命保険は、ローンを借りた人が、全額返済していないうちに死亡もしくは所定の高度障害といった不測の事態に陥り、ローンの返済が困難になってしまった際に、保険会社が被保険者の代わりになってローンの残債を金融機関に返済するという保険です。

現金より不動産で残すほうが
相続税の節税に

現金より不動産で残すほうが
相続税の節税効果への期待がもてます。

現金はその金額がそのまま相続税の課税評価額となりますが、不動産の場合は実際の取引価格とは異なる「路線価」と「固定資産税評価額」をもとに課税評価額が算出されます。分譲マンションを相続する場合は、所有する専有部分についての持分割合を考慮して課税評価額が算出されるため、相続税がいっそう抑えられる可能性があります。また、賃貸住宅として貸し出して家賃収入を得ている場合は、借りている人の権利がある分、不動産としての価値が低下しているとみなされ、さらに課税評価額が下がります。

※ただし相続開始前3年以内に被相続人から贈与を受けた土地・建物については、土地は取得価格、建物は減価償却費を差引いた価格を基に課税されます。

居住から資産運用、
売却まで、活用方法が多様

コンパクトプランのマンションの場合、
様々な活かし方ができます。

たとえば…

  • 自分自身が住んでおいて、結婚で転居すると決まってから賃貸住宅として活用する。
  • 将来的には、独立されるお子さまの住まいや、自身の老後生活の場として活かす。
  • 複数の投資用マンションを活用し、賃貸収益の増収や資産運用のリスク分散を図る。
  • 状況に応じて売却し、まとまった現金収入を得る。

不動産活用概念図

お問い合わせいただいた方には、優先的に最新情報をお届けします。 お問い合わせいただいた方には、優先的に最新情報をお届けします。

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※開発エリア概念図は、航空写真をもとに描き起こしたもので、実際とは異なる場合がございます。